会の紹介

ABOUT NIIGATA
SANGAKUKAI

山の楽しみ方は人それぞれ
オールラウンドな活動が特徴

新潟山岳会は、新潟市を拠点とし、山を愛する会員達によって運営されています。ハイキング、縦走、岩登り、沢登り、雪山、スポーツクライミング、山スキー、とオールラウンドに活動しているのが特徴です。

岩や雪などというと、「私でもやっていけるだろうか?」と思う方がいるかもしれませんが、そんな心配は無用です。

一人一人の条件や指向を尊重した自由な活動を行っています。

主な活動

会員の構成比率

男女の比率

男女比

年齢比率

年齢比

2025年10月現在

会章について

新潟山岳会ロゴの説明

1963年(昭和38年)「くちなしの会」が創立され、1970年(昭和44~45年)ころ「新潟山岳会」に改称しました。
当時は定期的に会報「くちなし」が発行されていました。題字「くちなし」の筆文字は会長の森田健氏によるものです。
会章は会報「くちなし」の題字の下に配置されていました。 作者は分かりませんが、想像では会長の森田健氏か、会員の泉三重氏か、または両氏の合作ではないかと思われます。
この会章の意味は、「会員同士は情熱をもって真実を語り合い、不安があれば協力を惜しまない」との意味が込められています。 これは新潟山岳会の精神です。
会章のデザインは途中で一部分が変更となりました。全体のデザインは最初からのものですが、右下に配置された文字が(K)から(N)に変わりました。これは「くちなしの会」のローマ字表記の頭文字(K)が「新潟山岳会」の頭文字(N)に変わったからです。